×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

2007_10110102.jpg
日中文化交流会
2007_10110012.jpg
2007_10110030.jpg
2007_10110029.jpg
2007_10110032.jpg
2007_10110031.jpg
2007_10110033.jpg
2007_10110038.jpg
2007_10110037.jpg
2007_10110047.jpg
2007_10110071.jpg
2007_10110072.jpg
2007_10110078.jpg
2007_10110075.jpg
2007_10110082.jpg
2007_10110095.jpg
2007_10110105.jpg
2007_10110244.jpg
2007_10110245.jpg
2007_10110242.jpg
2007_10110039.jpg
2007_10110192.jpg
2007_10110226.jpg
2007_10110117.jpg
2007_10110121.jpg
2007_10110149.jpg
2007_10110148.jpg
2007_10110186.jpg
2007_10110123.jpg
トップページへ。
日中文化交流に中華人民共和国へ
上海航空の飛行機で富山空港から出かけます。

富山〜上海路線は全日空とのコードシェア便
なので搭乗券はANA仕様になっています。
上海=杭州間滬杭高速道路は片側4車線。
上海経済圏は超高度成長をしている証です。

長江デルタの中心地嘉興市の嘉光SAです。
機材はボーイング737-800です。

離陸後、機内サービスが始まりました。
いよいよお待ちかねの機内食です。

飲み物はビールを頼みましたが中国仕様でした
中国最大の経済都市上海市の空の玄関
上海浦東国際空港に着きました。

見たことも無いほど大きな空港です。
ターンテーブルで荷物を受け取り
旅が始まります。
杭州市へ移動し杭州老年大学を訪問です。
歓迎セレモニーで中国人民族舞踊を
披露して頂きました。
あの女子十二楽坊も弾いていた
二胡(胡弓)を教えてもらいます。
古代楽器の七弦琴(しちげんきん)です。
日本のように十三弦無いので高い音が
出せませんから少し苦労しました。

ここでは通訳さんに通訳して頂きました。
”書は心”ですね。では次の交流会場、
杭州市城西職業技術培訓学校に移動します。
先生の豪快かつ繊細な動きに見入ります。

作った料理を皆でおいしく食べました。
5つ星ホテル杭州国大雷迪森広場酒店
(ラディソンプラザホテル)のロビーでデンマーク
コペンハーゲンのSanderと話が弾みました。

ここはバスタブとシャワールームが分かれていて
とても贅沢でした。
次に中国の方に混じっての料理実習です。
中国は看板だらけでしかも大きいです。

ちょうど杭州を襲った何十年に一度という
規模の台風16号"羅莎"の影響で
浸水・水没・停電が相次いでいて大変でした。
四川料理も楽しみます。
四川省の郷土料理ですがここでも食べれます。

中国のコンビニ、可的でビールを買いました。
北海道製のさきいかがあったので驚きました。
中国にもケンタッキーやマクドナルドが
あります。
では日本への帰国の途に着きます。

当時の為替レートは10000円=620元でした。
朝のフライトでは朝食のサービスになります。

大変楽しく勉強になった交流の旅でした。
cimg7701.jpg
cimg7698.jpg
書道でも中国の指導者、受講生と交流します。
まずはお手本を見せてもらいます。
cimg7852.jpg
2007_10110104.jpg
dsc_0131.jpg
cimg7510.jpg
cimg7627.jpg
2007_10110066.jpg
2007_10110112.jpg
newbanner.jpg
2007_10110035.jpg
2007_10110056.jpg